本園のご紹介

ばらの棟と風見鶏の棟

本園は向かって左側には「ばらの棟」、右側には「風見鶏の棟」があります。
墨田みどり保育園は2012年12月に園舎の増改築を行い、2013年4月より定員が99名となりました。
部屋の中には砂場や水あそびができる工夫があったり、ロッカーを兼ねたジャングルジムなどもあります。
これまでの園舎に加え、子どもたちがよりのびのびと過ごせるよう、明るく楽しい部屋が増えました。
また、男女別の職員休憩室があり、職員もゆっくりと休憩ができます。

風見鶏の棟

5F

本園の屋上シャワー

芝生と水遊びの空間、アートの部屋、面談室があります。

4F

ロッカーをかねたジャングルジムがある部屋
キリン組の部屋

5歳児(キリン組)の部屋があります。
ここにはロッカーをかねたジャングルジムが設置されています。

3F

砂場のある部屋

2歳児(こうさぎ組)の部屋があります。
室内で砂あそびと水あそびが楽しめるように工夫されています。

2F

コアラ組、バンビ組の部屋

3・4歳児(バンビ組・コアラ組)の部屋があります。
この階にはベランダがあり、ミストを設置しました。

1F

広々としたエントランス

玄関を入ると広々としたエントランスホールがあります。初代の園長が大相撲の元関取だったこともあり、時々組立て式の土俵を置いて遊びます。

調理室もあり、ガラス張りになっており、調理の様子を見ることができます。

ばらの棟

2F

学童クラブの部屋

小学1年生~6年生の学童クラブ(定員30名)の部屋です。
日中は、園児たちが遊んでいます。

1F

プーさんの部屋

一時預かり・定期利用保育の部屋です。
くまのプーさんの壁紙が貼られていることから「くまのプーさんのお部屋」と呼ばれています。
1Fには、0、1歳児(ひよこ組、りす組)の部屋もあります。

ばらの棟の園庭には、春から夏にかけてばらの花が綺麗に咲きほこります。